【2021年最新版】おすすめ米国ETFの解説まとめ記事

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こんな人におすすめな記事

・米国ETFのことを詳しく知りたい
・どんな米国ETFがあるのか知りたい
・色んな米国ETFの情報を見たい
・米国ETFの比較解説を見たい
・利益が出ている米国ETFを知りたい

ここ
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こんにちは!
米国ETFが大好きな『ここ屋』よ!

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2020年から始まったコロナバブルも落ち着きかけている2021年ですが、投資先を選べば米国株はまだまだ資産を膨らませてくれます。

個別株で大きなリターンを狙うのもいいですが、幅広い分散が効いた上に、多数の大企業に投資できる米国ETFはとても魅力的です。

筆者も今までに様々な米国ETFの解説記事を書いてきましたが、記事数が増えてきたため順を追って読むのが難しくなってきました。

そこで今回の記事では、米国ETF特集として【まとめ記事】を書いてみることにしました。

米国ETF関連記事

ここではまず、米国ETFについて詳しく知らない人向けに『米国ETFって何?』といった記事で、投資信託との違いを解説しています。

米国ETFとは?投資信託との違い

リッヒ
リッヒ

まずは米国ETFを知るとこからやな

そして、世界中の投資家から支持される『米国ETFのTOP10ランキング』の紹介をしていきます。

米国ETF純資産額TOP10

米国ETFへの投資理由と投資方法

次に、米国ETFに投資する理由投資方法、投資のはじめ方定期買付方法の紹介をしていきます。

米国ETFに投資する4つの理由

米国ETFに投資する理由と方法

資産を増やしたいなら米国株への投資がおすすめ

米国ETFのはじめ方

米国ETF定期買付方法

リッヒ
リッヒ

日本株じゃダメなんやな
よっしゃ米国買ったるか

米国ETF売買に関する注意点(失敗談)

そして、実際に筆者が失敗した『投資初心者にありがちな失敗例』を紹介しておきます。

米国ETF買付時の5つの失敗談

米国ETF定期買付時の注意点

【日本人に人気のETFがヤバい】米国ETF売買代金ランキング

リッヒ
リッヒ

この辺に気を付けたらえぇんやな

米国ETFの解説記事

それでは本題に入ります。

ここでは色々な米国ETFの比較や解説おすすめのETFなどの解説記事を紹介していきます。

特にコア・サテライト戦略コアに向いている銘柄と、サテライトに向いている銘柄に分けて紹介していきます。

コアになる銘柄は、長期のインデックス投資に最適です。

また、サテライト部分は資産の20%までなどと決めて、短期や中期のスポット投資に向いています。

コア・サテライト戦略について詳しく知りたい人は、こちらの記事も参考にしてください。

コア向きの米国ETF

ここでは、比較的リスクの低いインデックス投資に向いているETFの紹介です。

上から順に、広く分散が効いた銘柄となります。

VT(全世界株式)解説記事

VTI(全米株式)解説記事

S&P500比較解説記事

NASDAQ100比較解説記事

リッヒ
リッヒ

もっとも分散の効いた
VT(全世界株式)もありやな

サテライト向きの米国ETF

こちらは、比較的リスクの高いスポット投資に向いているETFの紹介です。

人気の高配当ETFもありますが、テーマ型などのハイリスクなETFもありますので、自分のリスク許容度に合った銘柄を自己責任の範囲でお願いします。

高配当ETF比較解説記事

大型グロースETF比較解説記事

中型グロースETF比較解説記事

バリューETF比較解説記事

ゴールドETF解説記事

金鉱株ETF比較解説記事

長期債券ETF比較解説記事

コモディティセクターETF比較解説記事

バリュー株ETFのVTV徹底解説

セクターETF

ヘルスケアセクターETF比較解説記事

金融セクターETF比較解説記事

エネルギーセクターETF比較解説記事

生活必需品セクターETF比較解説記事

公益事業セクターETF比較解説記事

情報技術セクターETF比較解説記事

通信セクターETF比較解説記事

一般消費財セクターETF比較解説記事

素材セクターETF比較解説記事

資本財セクターETF比較解説記事

不動産セクターETF比較解説記事

全11セクターまとめ記事

セクター別パフォーマンス

米国株セクター別パフォーマンス(9月)

米国株セクター別パフォーマンス(10月)

米国株セクター別パフォーマンス(11月)

米国株セクター別パフォーマンス(12月)

テーマ型ETF

SMH(半導体ETF)解説記事

インターネット関連ETFのFDN徹底解説

クリーンエネルギーETF比較解説記事

カバード・コール戦略ETF

QYLD【超高配当ETF】グローバルX NASDAQ100・カバード・コールETF

XYLD【超高配当ETF】グローバルX S&P500・カバード・コールETF

レバレッジETF

SPXL(レバレッジ3倍S&P500ETF)解説記事

CURE(レバレッジヘルスケア3倍ETF)解説記事

TECL(レバレッジテクノロジー3倍ETF)解説記事

WEBL(レバレッジインターネット3倍ETF)解説記事

SOXL(半導体セクター3倍ETF)解説記事

レバレッジETFの購入履歴

地域ETF

インド株ETF『EPI・GLIN』比較解説

米国ETFのポートフォリオと運用実績

実際に筆者が運用している米国ETFについて、ポートフォリオ運用実績を公開している記事です。

ポートフォリオは組直しをしたら随時更新していく予定です。

また、『VOO・VIG・VONG』は2020年12月にNISA口座で購入したものの運用実績です。

3銘柄の特徴から、市場の流れを読むことができます。

『2021年3月』米国ETFポートフォリオ

VOO・VIG・VONG運用実績

『VOO・VIG・VONG』4ヶ月間の運用実績

『VOO・VIG・VONG』5ヶ月間の運用実績

『VOO・VIG・VONG』6ヶ月間の運用実績

『VOO・VIG・VONG』7ヶ月間の運用実績

『VOO・VIG・VONG』8ヶ月間の運用実績

『VOO・VIG・VONG』9ヶ月間の運用実績

『VOO・VIG・VONG』10ヶ月間の運用実績

『VOO・VIG・VONG』11ヶ月間の運用実績

『VOO・VIG・VONG』12ヶ月間の運用実績

レバレッジETF運用実績

レバレッジETF運用実績2ヶ月『SPXL・TECL・CURE・WEBL』

レバレッジETF運用実績3ヶ月『SPXL・TECL・CURE・WEBL』

米国ETF記事 まとめ

資産形成をするにはもっとも適していると言われる米国株ですが、より分散投資ができて、リスクを最小限に抑えることのできる米国ETFは、世界中の投資家から人気を集めています。

近年では、日本の証券会社でも簡単に購入できることから、金融リテラシーの低い日本人からも支持されるようになってきました。

しかし、日本に住む我々には、米国市場の情報が少ないことも確かです。

今後もみなさんの役に立つような記事を作成し、こちらの記事も随時更新していこうと思っていますので、またちょくちょく遊びに来てください。

投資は自己責任ですので、自分のリスク許容度を理解して、投資を楽しんでください。

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最後まで読んでくれてありがとう!
他にもお得情報がいっぱいですので
別の記事も読んでみてね!

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