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【2023年の上昇銘柄はこれだ!】S&P500の年初来リターンランキング『40%超え10銘柄』

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市場分析
こんなことがわかる記事

・年初来リターンの大きいS&P500銘柄
・リターンの大きい銘柄の概要と株価チャート

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こんにちは!
高パフォーマンス銘柄を増やしたい
『ここ屋』よ!

2023年には上昇が期待された米国株ですが、2月3月と厳しい相場が続いています。

昨年から資産を減らしてしまっている投資家の中には、上昇している米国株を知りたいと考えている人も多いのではないでしょうか?

そこで今回の記事では【2023年の上昇銘柄はこれだ!】S&P500の年初来リターンランキング『40%超え10銘柄』について解説していきたいと思います。

リッヒ
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最後の投資判断は自己責任で頼むで

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2023年に上昇しているS&P500銘柄

S&P500は米国の大型株を集めた指数のため、この時点で信頼性の高い株であると言えます。

昨年から指数のパフォーマンスは優れませんが、2023年に入ってから急速に上昇している銘柄があります。

これから紹介する銘柄は、年初来のリターンが+40%以上といった銘柄となります。

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40%に近い上昇をしている
4銘柄もプラスしておくわ!

2023年ハイリターン米国株

2023年に入ってから大きく上昇している銘柄と、そのリターンをランキング順に紹介していきます。

ランクティッカー銘柄名年初来リターンセクター
1NVDAエヌビディア83.24%情報技術
(半導体)
2METAメタ・プラットフォームズ71.19%通信
3TSLAテスラ54.58%一般消費財
4AMDアドバンスド・マイクロ・デバイセズ51.23%情報技術
(半導体)
5WBDワーナー・ブラザース47.68%通信
6ALGNアライン・テクノロジー45.42%ヘルスケア
7CRMセールスフォース43.34%情報技術
(ソフトウェア)
8CTLTキャタレント42.79%ヘルスケア
9WSTウェスト・ファーマシューティカル・サービシズ42.04%ヘルスケア
10FSLRファースト・ソーラー40.93%情報技術
(ソーラー)
11GEゼネラル・エレクトリック39.74%資本財
12ANETアリスタ・ネットワークス39.22%情報技術
(ハードウェア)
13MKTXマーケットアクセス・ホールディングス38.40%金融
14MPWRモノシリック・パワー37.27%情報技術
(半導体)
引用元:finviz

NVDA(エヌビディア)

NVDA(エヌビディア)は、年初来リターン+83.24%といった驚愕のリターンを叩き出してる半導体銘柄の代表格です。

エヌビディア

エヌビディアはグラフィック・プロセッシング・ユニット(GPU)などのビジュアルコンピューティング技術を提供。PC向けグラフィックプロセッサ「GeForce」とメモリ製品を販売する。そのほかワークステーション向け「Quadro」、高性能コンピュータ向け「Tesla」や「3DVision」、モバイル通信向けに「Tegra」を展開。
(引用元:Yahooファイナンス)

直近1年の日足チャートを眺めると、年初からは急激に株価を上昇させていることがわかります。

昨年1年では株価を▲50%以上下落させていたエヌビディアですが、そのほとんどを回復させています。

直近安値となる10月の底値からは+140%のリバウンドをしていますが、現在の株価は少し割高に感じてしまいます。

チャットGPTなどのAIにも使用されている半導体ですから、今後の成長期も期待が持てそうですね。

META(メタ・プラットフォームズ)

META(メタ・プラットフォームズ)の株価は、年初来で+71.19%といった高騰を見せていますが、GAFAMの中でも唯一のランクインです。

メタ・プラットフォームズ

メタ・プラットフォームズは米国のソーシャルテクノロジー企業。人々がつながり、コミュニティを発見し、ビジネスを成長させるためのテクノロジーを構築する。同社はFacebook、Instagram、WhatsAppなどのソーシャルアプリを提供。また、VRヘッドセット「Oculus Quest 2」の開発など、拡張現実や仮想現実のような没入型体験への移行を目指す。
(引用元:Yahooファイナンス)

直近1年の日足チャートを眺めると、昨年11月からV字回復していることがわかります。

2021年9月の高値から▲77%も急落していたメタ・プラットフォームズは、投資家からの興味がなくなっていたところでしたが、そこからの回復は+133%と驚きの回復をしています。

ザッカーバーグCEOが経営主軸をメタバースへ舵を切ると言った時には、ほとんどの投資家が『フェイスブックはもうオワコン』と思ったでしょう。(笑)

TSLA(テスラ)

昨年には株価を▲70%近く下落させていたTSLA(テスラ)ですが、年初来で+54.58%のハイリターンを見せています。

テスラ

テスラは米国の電気自動車メーカー。電気自動車と関連製品の開発・製造・販売に従事する。同社初の電気自動車はスポーツカー「ロードスター」、続いてセダン「モデルS」、SUV「モデルX」「モデルY」、新型セダン「モデル3」を展開する。充電・蓄電の電力システムも製造。地域別売上は米国が約50%を占める。
(引用元:Yahooファイナンス)

直近1年の日足チャートを眺めると、それほど大きな上昇をしているように見えませんが、それだけ昨年の急落が大きかったということですね。

昨年はイーロン・マスクCEOによるツイッター買収にともなう自社株売りなどで、株価を急落させていました。

テスラのビジネスモデルや企業業績、将来性などはS&P500のなかでも随一ですが、イーロン・マスクによる下落リスクを考慮しなければならないのですが面倒な銘柄ですね。(笑)

AMD(アドバンスド・マイクロ・デバイセズ)

AMD(アドバンスド・マイクロ・デバイセズ)は好調な半導体セクターの中で、エヌビディアに次ぐ+51.23%のリターンを叩き出しています。

アドバンスド・マイクロ・デバイセズ

アドバンスド・マイクロ・デバイシズは米国の半導体メーカー。コンピュータ、グラフィックス、家電市場向けマイクロプロセッサの製造、販売に従事。コンピュータ搭載用のx86マイクロプロセッサ、ノート型パソコン、ワークステーション、サーバーに使用されるチップセットなどを提供。同社製品は「AMD」の商標名で展開。
(引用元:Yahooファイナンス)

直近1年の日足チャートを眺めると、昨年までの下落トレンドは10月に底を付けて上昇に転じていることがわかります。

現在のチャートは50日移動平均線が200日を上抜けするゴールデンクロスを完成させており、MACDも上昇トレンドを示していますから、今後の上昇にも期待が持てそうです。

WBD(ワーナー・ブラザース)

WBD(ワーナー・ブラザース)の年初来リターンは+47.68%と、映像配信企業の中ではダントツのパフォーマンスを見せています。

ワーナー・ブラザース

ワーナー・ブラザース・ディスカバリーは米国のメディア企業。映画製作・配給および番組制作、ケーブルテレビ・衛星放送のニュースチャンネル「CNN」、ドラマチャンネル「HBO」、サイエンス、テクノロジー、自然、歴史等に関するチャンネル「Discovery」、「TLC」、「アニマル・プラネット」等の運営・配信に従事。
(引用元:Yahooファイナンス)

直近1年の日足チャートを眺めると、2023年に入ると急激に反発をはじめたことがわかります。

米国市場全体が2月から軟調になっているのに対して、ワーナーの株価は底堅い値動きをしていますね。

移動平均線もゴールデンクロスを完成させていますから、株価はもう一段上を目指せるかもしれません。

ALGN(アライン・テクノロジー)

ヘルスケア銘柄の中ではもっとも高いパフォーマンスを見せているALGN(アライン・テクノロジー)の株価は、+45.42%といった年初来リターンを叩き出しています。

アライン・テクノロジー

アライン・テクノロジーは米国の歯列矯正システムメーカー。歯科および歯列矯正市場にマウスピース型歯列矯正システム、口腔内スキャナー、CAD/CAMデジタルシステムを設計、製造、販売する。主要製品にはマウスピース型歯列矯正システム「インビザライン・システム」がある。
(引用元:Yahooファイナンス)

直近1年の日足チャートを眺めると、昨年11月からの上昇に加えて2月の決算で急騰していることがわかります。

今年は急騰しているアライン・テクノロジーですが、2021年9月の高値からはまだ▲57%下落している状況です。

CRM(セールスフォース)

CRM(セールスフォース)の年初来リターンは+43.34%で、ソフトウェア企業の中では断トツのパフォーマンスを見せています。

セールスフォース

セールスフォース・ドットコムはソーシャルテクノロジーを企業で活用するためのクラウドアプリケーション ・ プラットフォームを提供する会社。サービスは、販売、顧客サービス、マーケティング、クラウドプラットフォームに別れる。クラウド型企業内コラボレーション支援ツールのほか、オンデマンド・アプリケーション共有サービスなどを提供。
(引用元:Yahooファイナンス)

直近1年の日足チャートを眺めると、昨年12月をボトムに+50%もの上昇を見せています。

利上げによって急落していたテック企業にとって、これから利下げに向かう市場では高パフォーマンスが期待できそうです。

CTLT(キャタレント)

2023年には軟調なヘルスケアセクターの中で、CTLT(キャタレント)の株価は年初来で+42.79%のリターンを出しています。

キャタレント

キャタレントは米国の製薬会社。処方箋薬、市販薬、生物製剤向けに経口剤、注射剤、吸引剤などの発見、開発、受託製造を行う。また、治験薬の製造・供給、各種包装・容器の製造、在庫管理サービスを提供。顧客は米国、欧州、アジア、南米の大手製薬会社や新興製薬企業。
(引用元:Yahooファイナンス)

直近1年の日足チャートを眺めると、今年2月の決算によって1日で+20%跳ねていることがわかります。

50日移動平均線が上を向いていることは好材料ですが、MACDが下落トレンドに突入してしまいそうなのが少し心配ですね。

WST(ウェスト・ファーマシューティカル・サービシズ)

WST(ウェスト・ファーマシューティカル・サービシズ)は年初来で+42.04といったリターンを見せています。

ウェスト・ファーマシューティカル・サービシズ

ウェスト・ファーマシューティカル・サービシズは、米国で医薬品包装および配送事業を展開。医薬品の配送に必要な製品とシステムの開発、製造、販売を手掛ける。薬瓶の栓をはじめ、注射器、点滴、採血システムなどに使用される栓や密閉用部品をデザイン、製造、販売する。主な顧客は、製薬会社、生物製剤会社、医療機器販売会社、パーソナルケア製品販売会社など。
(引用元:Yahooファイナンス)

直近1年の日足チャートを眺めると、昨年11月をボトムにキレイなカップを形成していることがわかります。

コロナショックから一時は+260%の爆上げをしたウェスト・ファーマシューティカル・サービシズですが、2022年の米国市場の下落に伴ない▲55%も下落していました。

今後も需要が高まりそうな医薬品の配送サービスですから、株価の上昇も期待できそうです。

FSLR(ファースト・ソーラー)

太陽光発電システムを手掛けるFSLR(ファースト・ソーラー)の株価は年初来で+40.93%も上昇しています。

ファースト・ソーラー

ファースト・ソーラーは薄膜半導体技術を使った太陽電池モジュール、太陽光発電システムを設計、設置、販売する。オハイオ州ペリーズバーグ、ドイツのフランクフルト・アンデアオーダー、また、マレーシアのクリムに製造拠点を持つ。また、太陽光発電プロジェクトの開発、発電所運営・管理、プロジェクト融資を手掛ける。
(引用元:Yahooファイナンス)

直近1年の日足チャートを眺めると、昨年の7月から順調に右肩上がりの上昇トレンドを形成しているのがわかります。

クリーンエネルギーの代表銘柄であるエンフェーズエナジーが年初来で▲26%下落と苦戦しているのに対して、ファーストソーラーは順調に企業行政を伸ばしています。

現在の株価は移動平均線のはるか上にあり、MACDも上昇トレンドを示していますから、今後も株価の見通しは明るいと考えています。

リッヒ
リッヒ

ここからは惜しくも+40%に
届かなかった銘柄や

GE(ゼネラル・エレクトリック)

資本財セクターからは唯一のランクインとなったGE(ゼネラル・エレクトリック)は、年初来で+39.74%のリターンを出しています。

ゼネラル・エレクトリック

ゼネラル・エレクトリックはエネルギーやインフラを提供する米国大手複合企業。事業は、電気・水関連、石油・ガス、エネルギー管理、航空、ヘルスケア、交通、家電・照明、GEキャピタルから構成。エネルギー資源用製品や技術、航空機用ジェットエンジンや船舶、産業機械用エンジン、医療用画像診断や家電、また融資・住宅ローンなどの金融サービスを提供する。
(引用元:Yahooファイナンス)

直近1年の日足チャートを眺めると、昨年つけたダブルボトムから急激な上昇を見せています。

キレイな上昇トレンドを形成しているGEの株価は、ボトムから+90%の爆上げをしています。

年末にゴールデンクロスを完成させて以来、年初来も高パフォーマンスを継続させています。

ANET(アリスタ・ネットワークス)

好調な情報技術セクターの中でもハイパフォーマンスを見せているANET(アリスタ・ネットワークス)の株価は、年初来で+39.22%のリターンを出しています。

アリスタ・ネットワークス

アリスタ・ネットワークスは米国のネットワーク機器メーカー。全世界の約50カ国にて、クラウドサービスプロバイダーや大規模インターネット企業向けにイーサネットスイッチや、クラウドネットワークプラットフォーム、エクステンシブル・オペレーティング・システム(EOS)およびネットワークアプリケーションを提供する。
(引用元:Yahooファイナンス)

直近1年の日足チャートを眺めると、ヨコヨコだった昨年のチャートが今年に入り急騰していることがわかります。

パソコンの売れ行きが悪い中でも好調な業績を確保できているアリスタ・ネットワークですから、PC需要が回復すれば更なる株価上昇が期待できそうです。

MKTX(マーケットアクセス・ホールディングス)

MKTX(マーケットアクセス・ホールディングス)は年初来で+38.40%のリターンを出している金融銘柄です。

マーケットアクセス・ホールディングス

マーケットアクセス・ホールディングスは、機関投資家向け社債及び他の種類の確定利付証券を取引できる電子取引プラットフォームの米国運営企業。取引プラットフォームは、米国ハイグレード社債、新興市場・ハイイールド債、欧州債券、米国政府機関債などがある。また、証券市場への取引マッチングと規制取引報告サービスを提供する。
(引用元:Yahooファイナンス)

直近1年の日足チャートを眺めると、昨年9月のボトムから+75%の爆上げをしていることがわかります。

直近の銀行破綻からはじまった金融ショックの最中でも、マーケットアクセスは株価を下げることなく上昇トレンドを継続させています。

MPWR(モノシリック・パワー)

好調な半導体セクターの中で第3のパフォーマンスを見せているMPWR(モノシリック・パワー)は、年初来で+37.27%のリターンを叩き出しています。

モノシリック・パワー

モノリシック・パワー・システムズは米国の半導体会社。独自のアナログおよびミックスドシグナルの半導体の設計、開発、販売に従事。コンピュータ、ネットワーク通信機器、フラットパネルテレビ、セットトップボックス、照明器具、コンシューマーエレクトロニクス、自動車、産業などの市場に製品を提供。
(引用元:Yahooファイナンス)

直近1年の日足チャートを眺めると、昨年10月から株価が急上昇していることがわかります。

直近1ヶ月は株価が停滞しているモノシリック・パワーですが、決算の発表があるごとに株価を急騰させていますから、次回決算も期待したいところです。

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市場をウォッチするためのツールを用意しておく

ここまで紹介してきた爆上げ銘柄は、すでに株価は割高となってしまっているため、投資するのであればもう少し早く情報をつかみたいところです。

われわれ個人投資家が、すでに上昇している銘柄の株価チャートを見てから購入しているようでは、『高値掴み』となってしまう可能性があります。

少しでも早く優良銘柄の情報を得るためには、スクリーナー機能やアラート機能があるアプリがあると便利です。

筆者は自らの保有銘柄に対して、その業績などをチェックするために米国株投資アプリのmoomooを使用しています。

moomooではスクリーナー機能の他、市場のニュースや個別株に関する情報をリアルタイムに得ることができます。

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まとめ

【2023年の上昇銘柄はこれだ!】S&P500の年初来リターンランキング『40%超え10銘柄』をまとめます。

まとめ

2023年の米国市場は高インフレを抑制するために利上げが続く中で、株式市場の低迷が続いています。
指数のパフォーマンスが苦戦している中で、年初来で+40%以上のリターンを出している銘柄もあります。
コアとなる長期投資とは別にサテライトでハイリターンを狙うのであれば、少しでも早く正確な情報を得る必要があります。

投資は自分のリスク許容度を理解して、自己責任、自己判断でお願いします。

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最後まで読んでくれてありがとう!
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これからも市場の動向や投資に役立つ情報を発信していきますので、良かったらブログランキングのフォローなどもしていただけると嬉しいです。

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